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カウンターが99999に到達した際に、99999で停止するのか?00000の振り出しに戻るのかを楽しみに書き続けているだけのブログです。 特に内容に意味はありません。
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無題

自分自身気付いてないだけで過激な自分マニアになっている事も十分にあり得るわけですね。

ところでオタクとマニアって何が違うんでしょう

  • 2013年04月25日木
  • ニッシー
  • 編集
ヤフー智慧袋のベストアンサーによれば以下の通りでした。
ベストアンサーに選ばれた回答
inosisidosi_no_kichoさん

毎度の私見を披露させていただきます。

「日常生活における、趣味の侵食の度合い」

で線引きができるのではないかと思います。
いかに趣味に熱中しているとは言え、いざ趣味の世界を離れ、学校や会社へ行くとなれば、
身だしなみもそれなりに、もちろん勉強・仕事は趣味と切り離してきちんと出来る。
第三者との会話においても、趣味以外の話題でちゃんとコミュニケーションが可能。
これなら、マニア。
一方、オタクは・・・。
趣味に熱中するあまり、身だしなみはもちろんのこと、本業(勉強や仕事)にも、程度の差こそあれ支障が出ている。
第三者とは、自分の趣味の話題では盛り上がれるが、その他の話題ではまともにコミュニケーション出来ない。
(趣味の話題も、一方的にしゃべることが多いなどの傾向が。)
世間的には、オタクとマニアは限りなく同義な気もしますが、あえて線引きするならば、このような感じではないでしょうか。


ナイス!192
2013/04/25 15:06

無題

わざわざありがとうございます。自分でググれって話ですよね。。。

  • 2013年04月26日金
  • ニッシー
  • 編集
極めて片寄った日本語オタク
内燃機は何故爆発するのかには興味はあるんだけれども、内燃機とエンジンの違いには余り興味が無いんだよね。
昔から言語には興味を持てず、英語も独語も習ったのに全く身に付かなかった。
日本語も古語や漢語なんて英語と同じ。

ブログの記事を書いてるのも文学的文化的要素よりも物理的要素で書いてる。
ガソリンだけでは火は付かず、燃えるのは酸素であって、ガソリンは燃焼促進剤である。なんて事の方が好き。

燃焼促進剤とは・・・・・・ってのは他人様に聞くに限る。
最初に出会った焼玉エンジンが一番好きだ。
焼玉エンジンの構造がシンプルで好き。
でも焼玉エンジンの英訳とか独訳とかシンハラ訳とかヒンズー訳とか興味無い。
外国人に英訳する際には堂々と『ファイヤーボールエンジン』って言うだろうね。
正解か不正解か通じるか通じないかには興味が無く、オタク的にただただ一方的に喋ってる。
まるで電車の中のオバチャンの会話と同じさ。
会話が成立していないのに、楽しそうに喋ってる。
自分オタクの象徴が電車の中のオバチャンたちだよね。


やっと50年掛けて日本語をここまで覚えてきたのに、今更外国語は無理。
それよりも日本語にもっと詳しくなりたいと思っていたら、言語そのものに興味が無くなっちゃった。
だって友達いないんだから、言語を使わない。
まぁ自分の脳みその中で言語を使って妄想してるけれど。。。。。。。
脳みその中に小さいおじさんが住み着いていて、その小さいおじさんが唯一の親友かもしれないね。
興味が同じなんだよね。そのおじさんと。。。。。
2013/04/26 05:34

激しく片寄ったオタクな価値観

が通じる、頭の中のちっちゃいおじさん、俺にもいるのかなぁ。

そのおじさんがいれば寂しくならないですむ。。。。。

  • 2013年04月26日金
  • じゅんぺ
  • 編集
Re:激しく片寄ったオタクな価値観
頭の中の小さなおじさんは、自分と全く同じ思考・嗜好・志向だと自分との議論・対話にはならない。
常に同調の状態だと、1つの人格であって、すなわち『自分』ってことになる。

別人格のもぅ一人が存在しないといけないのだが、そのもぅ一人も激しく片寄ったオタクな価値観を持っていて、更には自分とは又異なる意見を持っていないといけない。

例えれば、お互いに激しく片寄ったオタクな価値観のじゅんぺと俺なのだが、意見は異なるように二人の人格が存在しないと寂しさは感じる。

自分の頭の中に全く別人格の自分にとっては他人(じゅんぺから観た俺・俺から観たじゅんぺ)のようなおじさんが住んでいなくてはいけない。

これって決行技なのよ。
オタクでないと身に付かない技だと思う。
慣れと経験。
もしくは別人格を作る要素を無理やりでも作るしかないと思う。

まぁ病的な二重人格者も同じなのだが、自分でコントロールできるか出来ないかで違いが出る。
例えれば、酒を飲みたい自分がいて、同時に酒を止めさせたい小さいおじさんがいる。
酒の飲み方もマニアレベルで止め方もマニアレベル。
どちらを選択するのかは、その力の強弱で決まる。って感じ。

俺の場合は何をするにも、この小さいおじさんが登場するから、暇潰しには事欠かない。
怠けたいときには『動け』と言い、動きたいときには『停止』という。

怒りたい時には『もぅ一度考えろ』と言い、笑いたいときに『顔の表情を変えるな』という。
いちいち面倒な存在なのだが、小さなおじさんの言う事をきいていて、失敗がほとんど無い。
今までの概念だけの自分だけよりも失敗は減ったね。

2013/04/26 22:37
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